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 新年度が始まりました。2月下旬から始まったコロナ騒動。ますます感染者が増え、ただ事ではなくなってきました。手洗い・うがいを徹底し、なるべく出かけない努力をしなければなりませんね。マスクに加え、消毒液・ガーゼも納品がなく、いつ仕入れられるかわからない状態です。今ある分を大事に大事に使用するしか無いですね。

 いつになく早く開花した桜は、その後の寒さで長く咲いていますね。入学式まで花がもってよかったです。コロナ騒動が収束することを願いながら、本年度もどうぞよろしくお願いいたします。



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★花粉症と上手に付き合いましょう
 花粉症は4人に1人といわれる国民病です。最近では鼻水や鼻づまり、くしゃみだけでなく、のどのイガイガ、咳などで悩む人も増えています。花粉症の人は生野菜や果実で口がかゆくなる、腫れるなどの口腔アレルギーを起こしやすいといわれています。特にスギ・ヒノキ花粉症では生のトマトに、イネ花粉症ではバナナやメロンなどに注意しましょう。


★注射での治療法に注意
 1シーズンに1回、副腎皮質ホルモンの注射を打つことで、花粉症の症状を抑える治療法があります。
効果は抜群ですが、体にとって必要な免疫反応を抑制するので、肺炎などの感染症のリスクが高まります。


★細菌が少なくなり、アレルギーが増加
 環境の変化で細菌が減少したことに伴い、害のない花粉などに免疫が働くようになってきたことが、アレルギーが増えた大きな原因だといわれています。小さな頃から外遊びをするなどで、適度に雑菌に触れることが大切です。


★「冷え」がアレルギーをひどくする
 体が温かくて体調がよいと、花粉症の症状が出ても軽度で済みます。体を冷やさ荷ようにしましょう。

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★夜間休日対応のお知らせ
 当薬局は休日や夜間、特に緊急を要する薬の問い合わせ等があった場合に夜間対応を行なっております。
※但し、緊急時の対応となりますので、時間を頂いたり、十分な対応ができない場合もありますので、開局時間内の来局をお願い致します。
※お電話を頂きました際に、お名前、ご住所、電話番号、生年月日等確認させて頂きます。
休日対応電話…080-8894-1430
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★お薬の飲み方で困っていることはありませんか?
・たくさんの薬が残ってしまって、どれを飲んだらいいかわからない→整理しに伺います。
・薬の種類が多すぎて、仕分けるのが大変→一包化して朝、昼、夕、寝る前で分けます。
・長い期間の薬をもらったので、置き場所に困る→薬局で一ヶ月分お渡しして、時期になったらお届けします。
・飲みやすい方法で、毎日忘れずに飲みたい→カレンダーなど提案します。

何でも相談してください。
自分にあった服用法を一緒に考えましょう。
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■お電話・ファックスでのお問い合わせは下記番号までよろしくお願いいたします。
ハニー薬局 管理薬剤師 田澤 良子(たざわ りょうこ)
・〒300-0134 茨城県かすみがうら市深谷2817-4 (国道354沿い)
・TEL:029-893-2292
・FAX: 029-893-2293
・携帯番号:080-8894-1430
・メールアドレス:hani-mandk@orange.plala.or.jp
・お問い合わせのある方はお気軽にどうぞ!

■営業時間
7:30〜18:00(月〜金)
7:30〜15:00(土)
※定休日:日曜日・12月30日〜1月3日


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